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ePO 管理下でエンドポイントのローカル CLI アクセスを有効にした場合の影響
技術的な記事 ID:  KB80161
最終更新:  2014/02/14
評価:


概要

前提

このサポート Q&A ではMcAfee Application Control(以降MAC)での操作方法について説明します。システム要件や各項目の詳細などについては、各バージョンのマニュアルを参照してください。

内容

ePO 管理下の環境で、問題のトラブルシューティングまたはデバッグを実行するため、場合によってはエンドポイントのローカル CLI アクセスを有効 ("Recovered に変更") する必要があります。
エンドポイントのローカル CLI アクセスを有効にすると、 McAfee ePO はエンドポイントに対してポリシーを強制実行できなくなりますので注意してください。
つまり、エンドポイントの CLI アクセスが有効になると、( McAfee ePO コンソールで作成された) 既存または新規ポリシーはエンドポイントに適用されないことになります。

以前のドキュメント ID

AC12061301

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