Loading...

ナレッジセンター


Windows 8 及び Windows Server 2012 の端末をターゲットにしたスキャンについて
技術的な記事 ID:  KB80577
最終更新:  2014/02/13

概要

Microsoft Windows 8 及び Microsoft Windows Server 2012 の端末をターゲットにした OS 固有の脆弱性の診断、資産の検出につきましては、Vulnerability Manager 7.5.1 から対応しております。
Vulnerability Manager 7.0.x におきましては、これらの端末をターゲットにした全般的な脆弱性の診断(General Vulnerabilities)を実施することは可能ですが、OS 固有の脆弱性の診断、資産の検出には対応しておりません。

※ OS 固有の脆弱性の診断は、Enterprise Manager の SCANS からスキャンの [Settings] - [VULN SELECTION] - [Non-Intrusive (Intrusive)] - [Windows Vulnerabilities] の項目が該当します。
※ 全般的な脆弱性の診断(General Vulnerabilities)は、Enterprise Manager の SCANS からスキャンの [Settings] - [VULN SELECTION] - [Non-Intrusive (Intrusive)] - [General Vulnerabilities] の項目が該当します。
※ 資産の検出におきましては、Vulnerability Manager 7.0.x ではMicrosoft Windows 8 及び Microsoft Windows Server 2012 のOS情報を正しく検知することはできません。

以前のドキュメント ID

FS13012101

このドキュメントを評価する

この記事によって問題が解決されましたか?

ご意見がありましたら以下にご記入ください

Japan - 日本 (Japanese)
© 2003-2013 McAfee, Inc.