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EWS v5.6 から MEG v7.0 へのアップグレード手順
技術的な記事 ID:  KB80996
最終更新:  2014/02/14

概要

【対象製品】
 

McAfee Email Gateway 7.0

【問題の詳細】

Email and Web Security(以下:EWS) v5.6からEmail Gateway (以下:MEG)v7.xへのアップグレード手順は下記のチュートリアルをご参照ください。

EWS v5.6からMEG v7.0へのアップグレード方法

MEG v7.0へのアップグレード後にePolicy Orchestrator管理のEWS v5.6のポリシーおよび設定を移行する方法

【注意事項】
  • MEG v7.xではEWS v5.6以外のバージョンの設定ファイルをリストアすることはサポートされておりません。
    v5.5をご利用のお客様はまずv5.6へアップグレードしてから設定ファイルを取得してください。
  • EWS v5.6の設定ファイルをバックアップする際には事前に必ずリリースされている最新のPatchを適用してください。
  • EWS v5.6の設定ファイルをインポートする際には事前にMEG v7.0のリリースされている最新のPatchを適用してください。

【その他関連情報】

KB81009 McAfee Email Gateway 7.0がサポートしているハードウェア
KB81007 McAfee Email Gateway 7.0がサポートしているブラウザ
KB80525 パッケージ(Patch等)インストール手順
KB81006 Email and Web Security Appliance v5.6からの設定ファイル引き継ぎについて
KB81004 設定ファイルのバックアップ及び復元手順
KB81002 異なるハードウェアおよびモデル間で設定ファイルを適用する前に注意する点
KB81000 SMTP over TLS 接続設定の移行について
KB80999 アプライアンスの初期セットアップをリモートで行おうとすると、セットアップウィザードが完了しない
KB80406 異なるバージョンからなるクラスタ構成で電子メールの転送が拒否されます
KB80997 EWS v5.6 から MEG v7.0.1 へのアップグレード後、スパム対策の最大メッセージサイズ設定が正しく継承されません。
KB80998 Patch2適用後の注意点 (MEG 7.0)
KB77941 GUIからポリシーを削除すると、デフォルトポリシーを含む全てのポリシーが削除される

以前のドキュメント ID

MEG12112103

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